本稿はTwitterにも通じます。
楽天市場の名物社長が全社員にTwitterの利用を命じたとかしないとか。
ここら辺のカルチャーはサイバーエージェントとの違いでしょうね。
元祖「●●で働く社長のブログ」の社長の部下は、みなブログを
チェックし、Twitterをおさえて社長の動向を自ら追いかけますが、
一方の上意下達な体育会系のところでは、「号令」をかけなければ
つぶやきを追わない。
なるほど。ただね・・・営業マンとしてみて三木谷さんのやりかたは
私には分かりやすく、一方で懸念が。
「仕事しないで呟いているんじゃない!」
と近日、彼がつぶやく・・・いや、怒鳴りちらす可能性を。
ま、トップの言葉はどんな組織でも重みが生まれます。
ネットだから、ブログだから、Twitterだからという言い訳は
通用しません。
■●●で働く社長という時点でアウト……かもな社長ブログ0.2(マイコミジャーナル)
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関連ニュース
- 楽天三木谷社長、全社員にTwitterすすめる(10:57)
カットされずに流されるようです。
VTR出演です。
・・・カメラの前は想像を絶する緊張でした。
テレビ自体は何度かでたことがあり、かつて「ライブドア株主」
として1日追いかけられての取材を受けたこともありますが、今回
は「本業」に絡むことで、しかもディレクターからこんな指示が
「ミヤワキさんのところは、だいたい2分弱ほどでまとめる予定」
と伝えられたものだから大変です。
インタビューに答えながら、頭の中で秒数を計算し、少しでも
冗長になるとそれがプレッシャーとなり、さらに空回り。
また、本稿をお読みの方ならご存じでしょうが、私の持ち味は
「長い前置きと脱線」
すると、ディレクターがいいます。
「面白いんですけど、もう少し・・・こう、かいつまんで」
いやぁ焦りました。撮り直せばとりなおすごとに緊張が増すの
ですから。あとは「編集」でどうなっていることやら。
「脳」にスポットを当て、男女に違いはあるのか、あるならば
両者が共存し、あるいはより仲良くするためにはどういう
アプローチがあるのかを検証する科学バラエティ番組です。
私への取材テーマは
「地図をビジネスに役立てる」
これは男と女で地図の見方、イメージの仕方が違い、そこに
着目しなければ「女性客」の取りこぼしがありますよということ。
■テレビ出演情報
2月6日(土)16時、関西テレビ他放送の番組、
健康情報番組 S-コンセプト「男と女のしあわせ脳研」
(司会:雨上がり決死隊)に宮脇睦がVTR出演。
<a href="http://www.ktv.co.jp/s-concept/100206.html">http://www.ktv.co.jp/s-concept/100206.html</a>
出演者は豪華です。
司会は「雨上がり決死隊」、監修に諏訪東京理科大学教授
篠原菊紀氏を迎え、パネラーは桂 南光、八代英輝、たむらけんじ、
ただし関西テレビのエリアのみの放送で・・・私も見ることが
できませんが・・・視聴可能で、お暇な方は私の「てんばり」を
お笑いください。
溜息が出ます。本当に。
拙著「Web2.0が殺すもの」からIT業界はなにひとつ変わっ
ていません。いや、より悪辣になっている・・・と感じることも
少なくありません。
端的に事実を述べます。
ネット黎明期にスマッシュヒットを飛ばした人が、つぎから次へと
新しいものをもてはやし、流行ると大騒ぎして、少しでも流行る
兆しが見えれば、本を書き、喧伝し、仲間内のメディアとはしゃぎます。
そして身近な成功者(と、みえるだけでも)を真似る出版業界が
お追従し柳の下のドジョウを探し、雨を降らして竹の子が伸びるのを
期待します。
Twitter。そのものを否定するものではありません。
しかし・・・本稿で指摘しているようにTwitterは難しいツールです。
そして一瞬で嫌う人、脱落する人もいます。
はてさて、「本当(リアル)に流行っていますか?」。
私の周辺で限定すれば答えはノー。それはネットのヘビーユーザーでも
Twitterそのものを嫌う人もおり、ここまで「好み」が分かれるという点
では画期的ではあります。
■心得其の153
「Twitterのなかは暇人と業界人と政治家ばかりか? 中小企業の商用利用心得」
<a href="http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/02/03/7233">http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/02/03/7233</a>
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- 「国会ツイッター実況」をツイッターで反省 みんなの党の柿沢氏(01/26 19:42)
13449人。
関東大震災直後、殺害並びに強制連行された朝鮮人の人数。
これは当時、上海に亡命した大韓民国臨時政府が発行した機関誌
からの数字です。
一方、当時の東京近郊にいたのは12000人ほど。これは
朝鮮人が認めている数字です。
13449ー12000人
野暮な引き算の答えは記しませんが、つまりはこういうこと。
「関東大震災による家屋の倒壊、および震災が理由による火災で
不幸にも亡くなった朝鮮人はひとりもいない」
小学校の頃、こう習いました。
「関東大震災の時に日本人は根も葉もない噂で朝鮮人を殺しまくった」
・・・私に「自衛隊は違憲だ」と教科書が教えてくれない、
書かれていない憲法判断をレクチャーしてくれた先生だったと
記憶しています。
吊し上げ、目玉をえぐり、はらわたを引きずり出す。
・・・大人になるにつれ、こうした「仕事」は大陸によくある
ことで、日本のさらし首にみるように処刑方法とは国の風習や
価値観により異なり、随分と違和感を覚え、大陸の歴史を紐解くと
すぐに氷解したのですが、本書を読んで関東大震災直後の「虐殺」
と見事にリンクしました。
また、現代日本の教育で最たる過ちに気がつきました。
「歴史的背景を無視して現代的価値観で歴史の善悪を下す」
■関東大震災 「朝鮮人虐殺」の真実
<a href="http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=4819110837">http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=4819110837</a>
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- 歴史共同研究は学者個人の見解 中国報道官(02/02 19:30)
鳥越俊太郎師匠が近頃元気がないようで心配です。
自民党がしっかりしてくれないと、彼の話芸が腐ってしまいます。
鳥越師匠の芸とは「批評芸」。古代ローマ帝国のキケロをあげれば
不遜すぎますが、長い歴史を持つ話芸であり文芸ですが、現代日本に
おいてのこの芸は、活動場所により細分化され幾つかの流派に別れ
ます。
鳥越師匠は「テレビワイドショー」という芸を身につけており、
「お笑い」でいうところの「落語」というような分類です。
落語にも江戸、上方、立川流などがあり、新作に古典とさらに
分かれるのですが鳥越師匠の芸は「反自民党」。
これを今風にいえば「反自民党芸人」。
似て非なるのが「反日芸人」。この芸を身につけるには左利きが
有利とされていますが、「日教組」という基礎教育を受けている
国民が多いことから「客いじり」に最適で、みのもんたさんは
たくみにこの芸をもの真似しています。
さらによりシュールな芸風が「反政府芸人」。結構います。
最近真打ちとなった「小倉智昭」さんは「民主党芸人」。
ドラマよりバラエティー番組でよく見かける「高木美保」さんも
同じく「民主党芸人」。彼らの我田引水は見事。
ついでにデーブ・スペクターさん。
かれは「民主党支持者」。米国のですが。
鳥越さんの芸の課題は自民党という輝きがなければ光らず、
自民党の風がなければ空を目指せない凧であること。
頑張れ! 反自民芸人(笑)
相撲とはなんぞや? これについての結論は以前の「八百長騒動」
や「薬物問題」のときにだし、以来、とりあげていません。
初めての方と、お忘れのかたむけに結論を繰り返し述べます。
「興行」
つまりはプロレスはサーカス、サルティンバンコ(シルクドソレイユ)
と同じ箱にいれています。
だから「八百長」という議論はナンセンスという立場。
現代風に述べれば「ショー」なのですから、勝敗にやかましくなる
のは野暮というもので、場所ごとの空気や客のリクエストによって
きまるのは当然だということです。
これに対して「真剣勝負」という声もありますが、それならば
「プロレス」も真剣勝負です。真剣に技を繰り出し、受けて、
肉体の限界に挑み、ファンはその「超人」ぶりを喝采します。
さらに「力士は命がけ」などという珍妙な主張もありますが、
三沢光晴選手の悲劇を挙げるまでもなく、プロレスラーも命がけで
リングに上がり、綱を渡るクラウンは死の恐怖を仮面で隠して、
陽気を演じます。
興行が真剣勝負であり命がけであるのは相撲だけではないという
ことで、軽んじるのではなく、格闘技や競技スポーツとは軸足が
異なるということです。
そして「伝統や格式」が破壊されていることは衆目認めるとこ
ろでしょう。朝青龍が「綱」を神様の証からチャンピオンベルト
にし、それを「よし」としたときに神事から連なるという建前は
終焉を迎えたのです。
だから「興行」。すると、今回の理事選挙に絡む「造反投票」は
見事な演出です。まるでプロレスです。社の方針に反旗を翻して
新団体を設立するかのようでワクワクしてみています。
造反投票とは日本相撲協会の理事選挙で安治川親方(本名 峯山賢一)
が所属する立浪一門の候補者ではなく貴乃花親方(本名 花田光司)
に投票したことです。
日本相撲協会は「一門」というグループに分かれており、それは
最盛期の自民党の派閥のようにあめとむちで統率されています。
そして一門の結束は師弟関係と同様に固くなければならず、一門の
決定を裏切った安治川親方はいわば「うらぎりもの」というわけ
です。
理事選挙は「無記名投票」で、いわば民主的手続きに則った
正当な選挙で、そして貴乃花親方は理事の一人に選ばれました。
安治川親方は「相撲界のため」を思い貴乃花親方に投じました。
選挙後、一門の反省会という名前の「犯人捜し」により、
安治川親方はゲロし、一同の激しい糾弾から辞職を申し出たのです。
正当な選挙を経ての結果に不満を持ち、裏切り者捜しをするとは
どんな発展途上の独裁国家かと・・・思うのは学級会の話しです。
だって「興行」。つまりはこういうこと。
株式会社 大日本大相撲興行では2年に一回、役員を社内選挙と
いう手続きを経て選任します。社内には「一門」と呼ばれる、
「カンパニー制度」が存在し、カンパニーの規模により暗黙の割り
当てがあり、過去4回は無投票で選任されていました。
かつては国民的注目と尊敬を集め、平成に入ってからも「ハワイ」
「若貴」「モンゴル」とヒット商品を飛ばしていましたが、その
モンゴルから不良品がでるも自主回収できず、同時に薬物混入や
品質管理を告発する記事が週刊誌賑わすなどスキャンダルが続き、
業績は下降線をみせ好みの多様化から「客離れ」も深刻です。
そこでかつて「若貴」で記録した伝説のセールスマンで今は
ひとつの課を束ねる「貴乃花親方」が改革を訴え、カンパニーを
割り役員選挙に出馬しました。
彼を支持する声もありましたが、圧倒的少数派で当選は難しいと
みられていましたが、別のカンパニーから「裏切り者」がでて奇跡が
おきました。
カンパニーから出馬する理事は、会社の利益のために働きま
すが、同時にカンパニーの利益を守ります。カンパニー側の
主張に耳を貸せば、仲間の利益を守るためにもカンパニーの結束は
何よりも守らなければならないのです。
そして「犯人捜し」を止めることはできません。なぜなら
役員会議ではなくカンパニーの「身内の会合」ですから、
これを止めることは憲法に定められた「集会の自由」に抵触する
怖れすらあります。
犯人がゲロして事実上の追放・・・自主退職へと追い込まれた。
そんな卑怯な。しかし、ある程度おおきくなった会社なら
大なり小なり耳にする話しです。大人の世界はきれい事だけで
動きません。それがイヤなら組織を離れるしかありません。
で、ここからが本題。問題は日本相撲協会が「財団法人」と
いう公益法人であること。税法上の特典を受けています。
つまり、いち民間企業がその企業内統治において「犯人捜し」
をしているのではなく、公(おおやけ)に益するための組織団体が、
私的な集団である一門の論理で動かそうとしていることです。
一門あっての大相撲。
という主張も分かります。だからいうのです。
「株式会社にしなさい」と。
公益法人でなく、民間企業ならどうぞご自由にという話し。
一門の利益とは私的利益と同義です。一門の発展が大相撲の
発展というのは論理のすり替えです。なぜなら、一門はひとつ
ではなく、他の一門が担えばよいだけのことです。
さらにここで「調和」を持ち出し、一門の共存共栄を口にす
るなら語るに落ちるとはこのことでしょう。
それを「馴れ合い」と呼び、業界の体質が取り組みにだけ
反映されないというのは・・・ファンタジーです。
親方衆(上司や幹部)が理事選挙で「出来レース」をして、
痛い思いをする現場の力士に「するな」と指導するのは間尺に
合いません。
日本相撲協会は財団法人を返上し、株式会社にします。
年寄株をリアルに「株式」にします。そうすれば理事選挙
は「プロキシーファイト」です。裏金を使おうが恫喝しようが
自由自在。
タダ問題は残ります。「朝青龍」というヒット商品について。
暴行事件は刑事犯。民間企業なら社長の責任問題になることも。
貴乃花親方に投じた安治川親方の姿にドラマ「踊る大捜査線」
で室井管理官に託した青島刑事の言葉が重なります。
「正しいことをするために偉くなってください」
残念ながら安治川親方は「借り株」のため、相撲界での
身分は不安定で、あるいは2年後に「投票権」がない可能性も
あり「正しいこと(彼が思う)」するためにはこのチャンスしか
なかったのかもしれません。
関連ニュース
- 貴に投票の安治川親方退職へ 横綱白鵬「本当にショック」(02/03 11:40)
今回からプロフィールが掲載されています。
やく一年、マイコミジャーナルでは個人の紹介はないかと
勝手に思っていたら、先週、担当者が変わるというので顔合
わせに出向くとプロフィールの話しが。
えっとあまりの下手くそな受け答えに落ち込んだ番組の
告知が掲載されています。
で、本題。
今回のテーマは「セミナー」。そのカラクリについて。
もちろん、これが全てはありませんが、実に多いのです。
いうなれば「宝くじ必勝法」や「ロト6」で金持ちになる
方法のような。また、偶然の成功体験を「法則」として
語るのもまた多く・・・数千円から数万円で1億円稼ぐ方法を
教えてくれることなどなく、まして無料など論外です。
そしてもうひとつ。本稿の最後にタイムリーネタを暗喩。
小沢一郎さんの最大の眼目は「裏金」からの「賄賂」です。
私も含めた野次馬は興味津々です。自治体主催のセミナーと
重なります。
ただ・・・ここで口を濁すのはゼネコンが「とりまとめ」
を行った時に、この立証は非常に困難なのです。民間企業の
取引で「リベート」が発生しても、利益の範囲内(これは
将来発生すると想定できる利益も含む)でなら取締は困難で
リベートを問題視するなら「公正取引委員会」の注意や勧告
となり、論理・・・罪状がすり替えられてしまう可能性が
あるからです。
今回は「0.2」の特別編。社会の仕組みを網羅しており、
知らない人は搾取され、これにピッタリの法律は現時点では
ありません。
■ 1億円稼げるカラクリ。誰が為のセミナー0.2(マイコミジャーナル)
<a href="http://journal.mycom.co.jp/column/itshacho/048/index.html">http://journal.mycom.co.jp/column/itshacho/048/index.html</a>
タイタニックも最後は爆笑をしてしまい、まぁ他人様の
評価などあてにしていないのですが、とりあえず抑えておかなければと
みてきました「アバター」。
ま、分かりやすいストーリーに随所に日本のアニメーションの
テイストを散りばめて全体がナウシカ。結論を述べる野暮はしませんが
「アイアムレジェンド」よりはマシかと。
そしてその3D映像をひと言で述べれば
「ソフトなブレア・ウィッチ・プロジェクト」
乗り物酔いをする人は気持ち悪かなります。また高所恐怖症の
人間にとっては悪趣味な映像が垂れ流され、よくいえば映画と
いうより「アトラクション」。ゴールデンスランバーにして
おけばと軽く公開しております。
筋書きのご都合主義は娯楽映画なのでつっこみませんが
どうもジェームズキャメロンの世界は私には飲み下すのが
厄介です。
ちなみにタイタニックは、近所のゲーセンのUFOキャッチャーで
拾ったので仕方なくみて時間を返せと呟きました。
関連ニュース
- 「アバター鬱」が続出? リアルすぎて現実に嫌気(01/28 07:23)
厳しき経済状況の中、絶好調の不動産屋があります。
その理由は「営業戦略」。
何を求め、その為にどんな手を打つか。もちろんホームページも
手段のひとつ。しかし、ホームページをもつことだけが戦略では
ありません。
そして戦略の検討で見落とされるのが「資金」です。
誰もが成功を夢見て営業戦略を立てるのですが、それは即時の
成功を描いており、途中の「紆余曲折」は想定の範囲外となってお
ります。
すると実戦で頓挫します。
実は本稿では落としましたが、戦争の戦略立案で重要となるのは
ロジスティクスで、兵站をどう確保するかが戦局を左右します。
平たく言えば「腹が減っては戦はできぬ」です。
ところがホームページ戦略ではこれが見落とされることが多々。
■心得其の152
「ホームページ戦略が上手くいかないもうひとつの理由」
http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/01/27/7173
私が暫定的民主党支持の旗を降ろし、消去法的自民党支持を
掲げたのは国防、外交、教育の3点からです。
普天間、中国をみるまでもなく国防、外交の不手際は今のところ
想定の範囲内で絶望しか見えてこないのですが、さらに暗澹たる
思いを抱くのが
「日教組教育の復権」
です。日教組は民主党を応援しています。
本書は「国旗・国歌」に反対する教職員組合の活動化と
校長先生の戦闘日誌です。
繰り返し、繰り返し頑迷に同じ主張を繰り返す「活動化」。
その肩書きは「教師」です。しかも公立学校の地方公務員。
教育委員会が背後から校長を撃ち抜きます。
思想信条の自由と教育の自由を盾に法律にも背く活動化が
校長という上司の言うことなど歯牙にかけないのは当然かも
しれません。
私は経験者。卒業式に国旗を掲げたいと「元生徒会長」という
肩書きを利用して主張するも組合活動家により潰された経験を
持ちます。
日教組のやり口をひとことで述べれば「卑怯」です。
腹の底から不愉快になる本です。
しかし、これが公教育の現場で行われている事実です。
民主党に票を投じた人は必読です。
■学校の先生が国を滅ぼす
http://www.as-mode.com/check.cgi?Code=4819110721
関連ニュース
- 日教組教研集会閉幕 「平和、人権」アピール発表 (01/26 08:18)


by 宮脇睦
そこに(笑)がつきません